刺青

いやはや負けるとは。日本サッカーの終焉ですか。
てか遠藤スタメン落ち&3バック、そして巻。
この3要素はどのような点から活用するに至ったのでしょう。w
岡田ジャパン全くもって意味不明。

個人的に中村憲剛もあまり好きなタイプの選手ではない。
ミドルシュートっつったってあれはJリーグのなかだから打ててるわけで世界レベルで見たらあれを打つスペースがまず開かないだろ。
それに打ったところでいつも枠外に吹っ飛んでくだけだし。
そんでもって他にいいところなし。サイドアタッカーでもないし、パサーとしても中途半端だし。
なんつーか、汎用ユニットですね。

3バックとか今のサッカーでまだ使う人がいたのか!?ってくらい古いシステム。
サイド攻撃はサイドに人をおけばいいってもんじゃないから。
オーバーラップがあってこそのサイド攻撃。
さらに3-5-2なのになぜクロスのこぼれ球を拾えない?
岡田のいうサイド攻撃ってのはクロス一本を単発で上げて終わりの攻撃のことをいうのか?


もうダメダメだね。あんなんでは。
たった一戦負けからといって“解任”とまでは言わないけど、
たぶんこれからも同じようなことをし続けるんだと思う。

言っておくが今日負けたのは格下の相手。
惜敗はスコア上。試合内容、相手との戦力差とか考えたら断然日本の方がタレントが揃ってる。し、揃えられる。
相手の誰が欧州でプレーしている。要警戒。
とか言ってるなら日本も欧州でプレーしてるやつ召集したらよいのでは?


なんのためにサッカーやってんのよ。マジで。
欧州組も、都合のいい時だけ(WC本戦)「呼ばれた」「呼ばれなかった」でわめいて。
ならちゃんとこういう下積みの時から来いよ。結果出せよ。

そんで来たら来たで日本でひたすら頑張ってる遠藤とかがスタメンから外されるってのは言わば雑魚戦専用みたいな感じじゃん。
それならもう呼ばれたくなくなるわな。


なんにせよ。中田が切り開いた欧州への道をさも私道のように走るのはいかがなものか。
少しは中澤、遠藤なんかを見習ってほしい。

今日のバーレーン戦、「18点/100点」



それにしても…。フィオレンティーナも敵地ながらナポリに0-2は痛い。。
ミランがすぐ後ろから来ているだけに…ここは勝っておきたかったなぁ。。
ラツィオ戦はパッツィーニの値千金の決勝ゴールでなんとか勝ち取ったものの
次節ウディネ戦はウディネーゼが好調なだけに非常にマズ~い雰囲気。
攻撃の要ムトゥと連携、中盤の要リヴェラーニが使えないのはかなり手痛い。
ヴィエリとパッツィーニのコンビがあまり機能しないだけにパッツィーニ&オズワルドorパパ・ワイゴのコンビなんていかがなものか。
てかぶっちゃけシーズン終了と同時に

MF クズマノヴィッチ(OUT→アーセナル
MF リヴェラーニ(OUT→?)
FW ヴィエリ(OUT→ローマ)
DF ウィファルシ(OUT→A.マドリードorセヴィージャ)

が確定的らしい。
実際フィオレンティーナ自体も、それぞれ後釜を着々と獲得し始めてるし、やっぱ高額な年俸で抑える気はないみたい。
ウイファルシとか…いなくなるのは辛いなぁ~。
めちゃめちゃいい選手なんですがね。サイドバックもセンターバックも出来るし、キャプテンシーもあるし。
まぁ後釜のマヌエル・ダ・コスタに期待ってことで。


とりあえず今シーズン、このままいけば来季、ついに念願のチャンピオンズリーグ進出です!
去年も一昨年も濡れ衣で達成できなかった目的をついに果たせます。

今季ベストメンバーは

GK フレイ
DF ダイネッリ
DF ガンベリーニ
SB ウイファルシ
SB パスクアル
CMF リヴェラーニ
DMF ドナデル
OMF モントリーヴォ(ヨルゲンセン)
SMF セミオリ(サンターナ)
ST ムトゥ
FW パッツィーニ(ヴィエリ)

でしょう。
セミオリをサンタナに変えるだけで4-3-3が出来てしまう画期的なシステムにもプランデッリ(名誉)監督の巨匠の域が見えます。
あの人がずーっとフィレンツェにいてくれたらヴィオラはずっと安泰でしょう。

ウディネ戦。どうなるか見ものです。





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話は変わりまして。本日はMFCでしたっ。
珍しく暴威さんが来てくださり、終始とても和やかな感じで打てました。
グレイモンさんは一人で死んでましたが…。

結果としては

1位:2
2位:3
3位:2
4位:0

(青ガラス+1、金珠+1)
(+48900CS)

「黄龍Lv.2」まであと2つ


いやはや。隣の暴威さんが滅法勝ちまくるもんだから。

「OB+7」の「+97500CS」だとよ。
ありゃぁすげぇわ。
一週間で黄龍なれちまうな。


とりあえず、俺の方はというと、全7試合すべてで黄龍と当たりましたが全試合相手黄龍よりも着順をあげて終了することができました。
黄龍は黄龍を狙うので、俺の中での勝負の分かれ目「東三局」よりも「東一局」を重視して戦うことが大事だということに気付かされました。
東一局にアガっておけば、相手黄龍のマークがブレるからです。
=俺を4位にして、自分が一位になるには絶対に俺からの直撃が必要となる。から。

ツモで回しても結果的に俺が親の時にハネ満でもツモらない限り子との相当の差が生まれないため、東一局で少しでも相手より上回っていたほうが黄龍vs黄龍戦では断然有利なわけです。
それに多少の余裕があれば「狙い撃ち」の技術が使えるようになるしね。


なんで、勝負は奇数局。
基本的にオーラスと東二局はテンパイさえできれば上等って感じで。打ってました。


金珠の直取りが久しぶりなだけに、今日は行けてよかったです。

サブカードの「*ヒエン*」の方では四暗刻テンパイ。
3日連続の役満か!?と思いきや一発で上家が出しやがって仕方なく出あがり。
ん~。倍満止まりなら見逃せばよかったかも。。


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