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本日は4限終了後グレさんとMFCに行ってまいりました。 ひとまず結果を。 半荘戦 1位:0 2位:3 3位:0 4位:0 (白ガラス+2、緑ガラス+1) 今日はタンピン三色手がズカズカ入っちゃうような好手の連続で、 むしろそれを活かせなかった局が何局かあり、悔やまれます。。 東四局まで耐え凌いだ後の南一局親ッパネなど、非常に爽快な試合が多く、ただやっぱ速攻が大事なので、そこに重きをおいて勝負してました。 やはり半荘は東風と違って長丁場なため、終盤になればなるほどミスが多くなるみたいで、相手との勝負のみならず、自分の集中力との戦いも半荘では問われる能力なんだなぁ〜なんてつくづくそう感じました。 やはり低段位者の南場は確実に狙い目。 お前ら徹マンか!ってくらい染め手中心のスタイルで、ハナから「断ヤオ、ドラ1」程度でススーッと流したいこちらからしたらかなり好都合。 上家がバッカバカ捨ててくる二色の中張牌をごっつぁんして即テンパイ。 「鳴いて飛び出る当たり牌」という格言があるように、あとは鳴かせて仕留める。的な。 なんでそ〜んな偉そうなこと言っておいて2位なのかって? そりゃぁね。東場ですでに30000点くらい離されちゃってんだもん。笑 俺の打点では追いつけませ〜ん。ww 捲くられて取らされた2位、というよりは3位争いの団子の中から抜け出した2位ってことでいいかな。と。 そんでもってその後、「ツモの女神」の家にフラーっと。 今日は友達5人と飲み会と聞いていたので、お酒を5本買って、行ってみると、麻雀の真っ最中。 ちょっぴり覗くつもりが、非常に面白い打ち筋を見せてくれる子がたくさんいて、参戦したくなり、ついには打ってきました。 感想としては。。。すげぇ!の一言。 「なんだありゃぁ!あの引きはなんだ!」 と叫びたくなるような引きの連続で言うならば「ツモの女神の六カ国協議」みたいな。 あれは麻雀そのものさえ体に染みつけることができれば、確実に強くなれる素材です。 一人、鳴きの素質がありそうな子がいました。 と、他はメンゼン、打点重視で十分戦える素材が3〜4人。 俺のようなほっそ〜い引き(カン・ペンマジックは未だに健在ですが。笑)しか持たない人間はあのような光景を目の当たりにすると、ますます麻雀の奥深さというものに背筋がゾクゾクし、体がブルブルっときます。 いつか勝負できる日がくるといいなぁ〜。 Dear―いわやさん コメントありがとうございます! 実際ものすごくいわやさんのスケ情報はものすご〜く助かってます。 俺も、みんなも、出来る限り書いていきたいと思うので、 お互い確認し合っていきましょう〜★ |
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